2009年06月08日

梅酒の利用法

梅酒の利用法

梅酒には殺菌作用、鎮痛作用があります。
なので、梅酒をガーゼに浸して、湿布のようにして使うことができます。
傷口、火傷や風邪を引いたときに喉にあてると効果があります。

普段飲んでいる砂糖入りの梅酒だと、肌にあてた時にべたついてしまうので、
砂糖抜きの梅酒がよいでしょう。
posted by ウメタロウ at 16:06| Comment(1) | 梅酒 裏話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウメを漬けてから、どれくらいで飲める?

ウメを漬けてから、どれくらいで飲める?

ウメを漬け込んだ後、だいたい3ヶ月でウメのエキスがでて、飲むことができます。
3ヶ月ぐらいだと、スッキリした味わいです。
1〜2年経つと、ウメのエキスがしっかり出て熟成され、まろやかな味わいとなります。

梅酒はアルコールなので、基本的に賞味期限はありません。
熟成させる期間が長いほど、コクがでておいしくなります(^^)
posted by ウメタロウ at 16:02| Comment(0) | 梅酒 裏話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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